トップ免責事項
免責事項
もぐらくを安全にお使いいただくため、次の点を必ずお読みください。
アレルギーについて
- 家族のアレルギーを登録すると、その食材を使うレシピを献立から外します。判定には、レシピの食材に加えて、しょうゆ・味噌・マヨネーズ・バター・カレールウなど主な調味料に一般に含まれるアレルゲンも使い、迷うものは外す側に倒しています。
- それでも、市販の調味料や加工品の原材料は、メーカーや商品によって違います。 同じ「しょうゆ」「めんつゆ」「コンソメ」でも、小麦・大豆・乳・魚介などを含むかどうかは商品ごとに異なります。調理の前に、使う商品の原材料表示を必ずご自身で確認してください。
- 製造工程での混入(コンタミネーション)や、調理器具・揚げ油を通じた混入は、当サイトでは判定できません。
- アレルギーの名前は、食品表示法の特定原材料(えび、かに、くるみ、小麦、そば、卵、乳、落花生)などの呼び方で入力すると判定しやすくなります。登録した名前が当サイトの食材名と一致しない場合、除外できないことがあります。表示された材料を必ず目で確認してください。
- 食物アレルギーの診断・除去の範囲は、必ず医師の指示に従ってください。当サイトの表示は医師の指示の代わりにはなりません。
カロリー・栄養について
- 表示しているカロリーは、文部科学省「日本食品標準成分表」の値をもとに計算した目安です。食材の個体差、切り方、調理法、火の通し方、実際の盛り付け量によって変わります。
- 家族1人ずつの「盛り付け量」と「夕食の目安」は、厚生労働省「日本人の食事摂取基準」の推定エネルギー必要量(年齢・性別・活動量から見た1日に必要なエネルギーの目安)をもとにした一般的な値です。成長の具合や体調、運動量によって必要な量は人それぞれです。
- 当サイトは、特定の食品や献立に病気の予防・治療、減量などの効果があるとは表示していません。
- 持病のある方、食事制限のある方、妊娠中・授乳中の方、乳幼児の食事については、医師や管理栄養士の指導を優先してください。
乳幼児の食事について
- はちみつは1歳未満の乳児に与えないでください(乳児ボツリヌス症の原因になります)。
- もち、ミニトマト、ぶどう、ナッツ類など、のどに詰まりやすい食材は、年齢に応じて小さく切る、加熱してやわらかくするなど注意してください。
- 当サイトの「子ども向けのコツ」は一般的な工夫の紹介です。離乳食の進め方はかかりつけ医や自治体の案内に従ってください。
食材の価格・食費について
- 食材の目安価格は、総務省「小売物価統計調査」の水準をもとにした概算です。地域、店、季節、天候、特売によって実際の価格は変わります。
- 材料費は、使った分量で按分した見込み額です。実際の買い物では袋やパック単位で買うため、支払う金額とは一致しません。
- ご自身の価格を「食材の価格」画面で入力すると、見込み額に反映されます。
調理について
- 肉・魚・卵は中心までしっかり加熱してください。特に鶏肉やひき肉は、中心部の色が変わり、肉汁が透明になるまで火を通してください。
- 作り方の時間は目安です。火加減や調理器具によって変わるため、様子を見ながら調整してください。
- 包丁・火・熱湯の扱いには十分に注意してください。
情報の正確さについて
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制定日:2026年10月8日