炒り豆腐

調理時間15分
カロリー(大人1人前)157kcal
たんぱく質10.2g
脂質11g
炭水化物5.7g
食塩相当量1.2g
材料費(大人1人前)約57円
分類副菜・和
材料費は総務省「小売物価統計調査」の水準をもとにした目安です(調味料とお好みの材料はのぞく)。お住まいの地域やお店によって異なります。
カロリーと栄養成分は「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」をもとに材料と調味料から計算した目安です(お好みの材料も含みます)。
アレルゲン(材料と主な調味料から判定):小麦、卵、ごま、大豆
商品によって含むもの:乳、さば
そのほか:ねぎ類、魚類
市販の調味料・加工品は商品によって原材料が違います。アレルギーのある方は、使う食品の原材料表示を必ずご確認ください。
材料
大人換算
- 2/3丁
- 1/4本
- 1個
- 1/4本
調味料
- 小さじ2
- 小さじ2
- 小さじ1
- 少々
材料の名前を押すとチェックが付きます(そろえた材料の確認に)。子どもは大人の0.5〜0.8人前がおおよその目安です。家族に合わせた量は「献立を作る」で計算できます。
作り方
下線の付いた言葉を押すと、意味と図が出ます。料理の基本をまとめて見る
- 豆腐はキッチンペーパーで包んで皿にのせ、電子レンジ()で1分30秒加熱して水切りする。にんじんは皮をむいて長さ3cmの、長ねぎはにする。
- フライパン(直径24cm)にごま油を入れてで温め、にんじんを1分炒める。豆腐を加え、木べらで細かくくずしながら2分炒める。
- 豆腐の水分がとんでポロポロになったら、しょうゆ・砂糖・顆粒だしを加えて混ぜる。
- 溶き卵を回し入れ、全体を混ぜながら30秒〜1分炒める。卵がしっかり固まればねぎを加えて火を止める。
旬の目安:にんじんは10〜12月、長ねぎは11〜2月
子ども向けのコツ
やわらかく、小さい子でもスプーンで食べやすい副菜です。
この料理で献立を作る家族の人数・苦手な食べ物に合わせて、副菜・汁物・買い物リストまでまとめます。
炒り豆腐に合う主菜の例
5分納豆キムチ丼- 主菜
- 和
- 452kcal
10分筋トレ向けサラダチキンとキャベツのごまポン蒸し- 主菜
- 和
- 177kcal
15分筋トレ向けまぐろの漬け丼- 主菜
- 和
- 430kcal
豆腐を使うほかの副菜
5分中華風冷ややっこ- 副菜
- 中
- 99kcal
15分ほうれん草の白和え- 副菜
- 和
- 109kcal
20分こんにゃくとにんじんの白あえ- 副菜
- 和
- 80kcal
5分冷ややっこ- 副菜
- 和
- 75kcal